2005年03月30日

『三びきのコブタのほんとうの話』(ジョン・シェスカ)

三びきのコブタのほんとうの話―A.ウルフ談
ジョン シェスカ いくしま さちこ
岩波書店 1991-11


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このおはなしを最初に聞いたのは、とある小学校での読み聞かせでした。
その方は、素話でしてくださったのですが、
その時のお話が、このお話だったのです・・・

素話・・・
とても高度なような気がしますが、とても面白くひきこまれました・・・
昔話の素話というのは何回か聞いたことがありますが・・・
こういう絵本でも、やってみると面白そうですよね〜♪

・・・・・・・
さて、このお話。
題名どおりなんですが(苦笑)要は『三びきのこぶた』のパロディなんですね♪
オオカミ側からの言い分なんですよ・・・
ほんとはおばあちゃん思いのオオカミなのに・・・
ブタはほんとうはケチでいやな奴だった・・・??

語り口もすっとぼけた調子で、それがまたひきつけられます。
まぁ、原本を理解してないと本当のおもしろさがわからないかな。

うちの下の子(5歳・♂)に、両方読み聞かせて、
「どっちがほんとうのおはなしだと思う〜??笑」と聞いてみました。

すると・・・
「・・・??・・・わかんなーい☆」だって(爆)
あまり小さい子には向いてないかもしれませんね〜。
小学校での読み聞かせなどでウケそうですね。
教育上よろしくない??(苦笑)

でも、面白いので1度読んでみてね〜♪

これと同じようなパロディ版「3びきのかわいいオオカミ」という絵本もあるそうです。
こちらも読んでみたいな〜。
posted by なべまま at 06:45| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月27日

『三びきのこぶた』(イギリス昔話)

三びきのこぶた―イギリス昔話
瀬田 貞二
福音館書店 1967-04


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このおはなしはあまりにも有名ですが・・・
でも、昔話というものが、ここ最近特にアレンジされて入るような気がします。
特に小さいサイズのポケット絵本のようなものは、サイズの関係もあるのか
かなり内容が変わっていたりします。

ワタシとしては、こらしめられて死んでしまったり、
痛い目にあう場面もしっかり載っている絵本の方が昔話らしくてイイと思うのですが。

そんなに残虐に感じるのかしら?
差別的なものの省略化は仕方ないと思いますが・・・
難しい世の中です。

・・・・・・・・
さて、あらためてこの「三びきのこぶた」を読んでみたのですが・・・
お兄さんブタ二匹はすでに食べられてしまうんですね〜!
最後に弟ブタの家に駆け込んで、三びきで仕返しをしてめでたしめでたし♪
だとばかり思っていたわ〜(笑)

それから弟ブタが案外知恵を働かせて、2度ならずとも3度までも
オオカミをやり込めてしまうくだり
知らなかったわ〜(^_^;)
このくだりを読んでいると、オオカミがものすごく悪者でもないような気がしてきます。

なのに・・
結局は煙突から落ちて、釜ゆでにされてしまうんですよね〜(-_-;)
ちょっとかわいそうだなぁなんて思ったり・・・

でもこれが昔話ですよね〜♪
posted by なべまま at 06:25| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月25日

読み聞かせ番外編!面白いもの発見♪

今日隣の市の福祉センターに行ったら、こんなもの発見♪

zidoukan 011.jpg



お話と連動できる木のパズルです。

これはどういう風に使えるかというと・・・

zidoukan 013.jpg


こんな風に手前のみぞに立てかけていきます♪
絵本を読みながらでもイイし、自分でお話しながらでもいいですね。

他のお話はないのかな〜といろいろ検索してみたところ・・・

こちらの「赤い鳥」さんで作っていらっしゃるようです。
「あかずきんちゃん」「ももたろう」「きよしこの夜」があるみたいです。

でも「てぶくろ」や「おおきなかぶ」の選択はけっこう面白いよね〜♪
なんか感動して思わずブログに載せたくなっちゃいました〜。

posted by なべまま at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 読み聞かせ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月23日

『こころからあいしてる』(ジャン パブティステ・バロニアン)

こころからあいしてる
ジャン‐バプティステ バロニアン Jean‐Baptiste Baronian Noris Kern 山口 文生
評論社 1999-11


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癒し系の絵本ですね〜♪
絵がカワイイんですよ。油絵タッチの絵ですね・・・
全体的に海と氷と空と動物だけなので、ブルー系のさわやかな絵本に仕上がっています。
絵本の内容もそんなにむずかしくはないと思うけど・・・
奥が深い?かな(笑)

・・・・・
こぐまのポロはトナカイさんに言われます。
「・・・・おかあさんがしんぱいするからね。
どんなにきみをあいしているか しってるだろう

「どんなにあいしているの?」とポロが聞くと。

こころからさ」とトナカイは答え行ってしまいました。

こぐまのポロは考えます。
「・・・こころからって どんなこと?」
友達みんなに聞いてまわるのですが・・・・
「ねぇ、きみのママはどんなふうにあいしてくれるの?」と。

果たして答えは見つかるのかな?

・・・・・・
お子たちにはちょっとむずかしかったかな〜。
なんだか大人向けの癒しの本から(笑)

それこそ、うちのまめお(5さい)には
「こころからって?」
と聞かれそう・・・(^^♪

そしたらどうするかって?

「こんなふうにあいしてるんだよ〜〜〜(^^♪」と
むぎゅ〜〜〜〜しようかなぁ。

あと何年ぐらいかな、そんなことしても喜んでくれるのは・・・
posted by なべまま at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月20日

『からすのパンやさん』(かこさとし)

からすのパンやさん
加古 里子
偕成社 1973-09


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これは以前『だるまちゃんとてんぐちゃん』の時に紹介した
同じ加古里子さん作の絵本です。

年齢的には年中ぐらいからがイイのかなと思います。
お話はとてもかんたんで面白いのですが、ちょっと長めですね

いろいろなカラスのキャラクターやいろいろなパンが絵本のページ1面に出てきて
それはそれでまた楽しめます。
1羽1羽のカラスをよくみてみたり、どのパンが食べたいかなぁなんて、
うちの子たちは読むたびに考えているようです・・・

この絵本には大型絵本もあるようですね。
大型絵本なら、幼稚園や小学校低学年の読み聞かせにもいいかもしれませんね。
じっくり読んであげられそうです。
大型絵本で読み聞かせならどのパンもカラスもじっくり見れますものね・・・
posted by なべまま at 06:06| Comment(0) | TrackBack(1) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月18日

『かばくんのたからさがし』(スティーブン・スレイブズ)

かばくんのたからさがし
スティーブン スレイブズ Stephen Thraves Mark Burgess 飯島 早苗
ポプラ社 1995-10


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翻訳仕掛け絵本なんですよ。
けっこう長く楽しめる不思議な絵本です。

1ページごとの間にダイヤル式のページがあり、それぞれのページの色(4種ある)を合わせて
たからさがしをするしかけになっています。
すぐに飽きずに遊べるんですけど。
割と小さい子、3歳ぐらいから楽しめると思いますよ・・・

病院の待合時間などにいいかもしれません(笑)

ウチはなんとこの本、「いらないからあげる〜♪」と譲っていただいたのですが。
重宝しております・・・ははは♪
だって・・・調べたら、在庫なし。や重版未定とか・・・初版は1995年ですしね。

面白いんですが、後世に残すほどではないということでしょうか?(苦笑)
posted by なべまま at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月15日

『しりとりのだいすきなおうさま』(中村翔子)

しりとりのだいすきなおうさま
中村 翔子
鈴木出版 2001-06


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おうさまはしりとりがだいすき・・・
なんでもしりとりの順に並んでいないと気がすみません。
もちろん食事もそうです。

おかげで台所はてんてこまい・・・
うーん、なんとかおうさまのしりとりをやめさせるよい方法はないものか・・・

・・・そして考え出した方法とは・・・(笑)

・・・・・・・・・・・・
すでに表紙から「しりとり」になっています♪
「しりとり」ができる年齢っていくつくらいかなぁ。
早い子で3歳ぐらい??うちはやっとだけど・・・5歳ですが(苦笑)
絵を見ながらそんな楽しみ方もできますよ♪

この本を検索していたら「大型絵本」でもあるんですね〜。
読み聞かせのときに使っても面白そうですね☆
posted by なべまま at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月13日

『だるまちゃんとてんぐちゃん』(加古里子)

だるまちゃんとてんぐちゃん
加古 里子
福音館書店 1967-11


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だるまちゃんは、てんぐちゃんの持ってるものや身につけてる物がほしくなりました。
いろいろある中から、だるまちゃんの選んだのは・・・

・・・・・・・・・・・

子どもはよくありますよね、こういうこと。
「○○ちゃんの持ってるのがほしい〜〜(^^♪」と。
それでけっこうゴネられたりしますよね・・・(-_-;)


けど、この絵本の中のだるまちゃん・・・
「だるまちゃん、あったまいい〜〜♪」と思わず言いたくなっちゃうんですよ。
うちの上の子(小1)ぐらいになれば、ちょっと仕掛け絵風になってるページから
「もしかして・・・これ使うんじゃない?(^^♪」と。
絵もそんな風に楽しめますよ。

・・・・・・・・
加古里子さんの「からすのパンやさん」もそうですが、
絵もページ一面にいろいろなものを描いていますよね〜。
その一つ一つを指差して子どもたちは喜んでいます♪
例えばてんぐちゃんの下駄をさがすページ。
いろいろな靴があります・・・それだけで子どもたちは楽しめるのですよ・・・・

あとはワタシが感じたのは、4コマ漫画的な絵の描き方をしている所もあるかな〜と。

「からすのパンやさん」よりも短くて分かりやすいので
小さい子でも楽しいと思いますよ〜。
このてんぐちゃんシリーズは他にもあるようなので、
また読んでみたいと思います♪

posted by なべまま at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月12日

『だれかがぱいをたべにきた』(神沢利子)

だれかがぱいをたべにきた
神沢 利子
福音館書店 1998-03


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このおはなしは絵のタッチからしても、内容の感じからしても
なんとなく外国の民話のようなおはなしだとばかり思っていたのですが・・・
違うのですね〜♪
内容も面白いようでいて、読み終わってなんだかコワイ感じがします。

・・・・・
ぱいのすきなおばあさんがぱいをやきました。
だれにもあげずにあたしひとりでたべちまうんだ・・・
と、用意をしていたら・・・
風が吹いて麦わら帽子がふわりとおちて
おばあさんの上に・・・

ありゃりゃ、みえなくなっちまったよ・・・目の前が見えないおばあさん。
帽子がふわりと落ちたのには気付いてないようです・・・

それよりもぱいが心配。
風の音?それともぶたか?はたまた犬かろばか??
それともとなりのおかみさんか??
ああ。いったいだれなんだ??

とふと帽子を被っていたことに気付いたおばあさんが
帽子を取ると。そこには・・・・

・・・・・・・・
最後のオチがくすっと笑えます。
おばあさん、しっかりしてね〜♪

・・・・・・・・
この本のあとがきを読んで、なるほどと思うことがありました。
帽子がかぶさって「あたしゃめが見えなくなっちまった」という所。
これ、実は初版では『めくらになっちまったんだ』という言葉を使っていたようです。

今の人たちはあまり聞かない言葉だと思います。
ここ数十年は不適切用語になるとして、他には『おし』『つんぼ』などの言葉は使わないようになりました。

ワタシが小さい頃はたしかに「ちびくろサンボ」などもありましたし、
テレビのアニメ「魔法使いサリー」などでも
そのような言葉の部分は音声カットするなどの配慮がされ始めた頃でしたね。

ただワタシの両親の世代はまだ使っていたようで、
ふざけて何かかぶって遊んでいたり、口にテープを貼っていたりすると
「めくら」になるよ!とか「おし」になるよ!なんていう叱られ方をしたものです。

そんなつもりで使っていたのではないにしても
よくないたとえのしかただったんですよね。

ま、きっと言葉自体は風化していくのでしょう・・・
それでみんながしあわせになるのなら風化した方がいいのかもしれません。

posted by なべまま at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月11日

『うんちしたのはだれよ!』(ヴェルナー・ホルツバルト)

『うんちしたのはだれよ!』は、こちら(絵本ナビ)をご覧ください。


子どもはどうして、こういう「うんち」ネタの本を見つけ出すのでしょう?(笑)
いや・・・ワタシも好きなんですがね(苦笑)

・・・・・・・・
ある日外に出ようとしたもぐらくんの頭の上に
なんと!うんちが落ちてきます。
このうんち、見るからにやわらかそうなうんちなんですよ〜(^_^;)
おこったもぐらくんは犯人探しをはじめます。

「ねえきみ。ぼくのあたまのうえにうんちおとさなかった?」
会う動物みんなに聞いていきますが、
「ちがうわ。あたしだったらこうするわ・・・」と言って
みな自分のうんちを見せてくれます・・・(笑)
しまいにはお食事中(^_^;)のハエに会います・・・

こうしてみるといろんな形のうんちがあるんですね〜〜
うんちを必要としてるものもいるわけです。
勉強になるなあ。

果たしてもぐらくんは犯人を見つけ出せるのでしょうか・・・
オチがね・・・ちょっと笑えるんですよ。


posted by なべまま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月09日

『だいふくもち』(田島征三)

だいふくもち
田島 征三
福音館書店 1977-04


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題名につられて読んでみました(食べ物ネタできたか)

なまけもので貧しいごさくは家の床下で、不思議なだいふくもちを見つけます。
そのだいふくにあずきを食わせれば、どんどん小さなだいふくを生み出すのです。
これはしめた!とごさくはどんどんあずきを食わせます・・・
いつのまにか、ごさくのだいふくもちは有名になっていました・・・
金持ちになったごさくは・・・もっともっともうけようと・・・・



民話調の絵と文章でとっても不思議な雰囲気のお話です。
この作者の方は高知県出身らしく、文章も高知の言葉で書かれています。
それがまたのんびりとした、ほんわかした感じにさせるのです。

「おまん、しばてんか。むじなかよ。」
「いんげ」・・・
しばてん?(小さな男の子の妖怪)いんげ?(違うよ、という意味)
だそうです。

お話のおしまいはけっこうコワイ?(笑)のですが、
高知の言葉と民話調の絵がそれをゆるやかにしているようですね。

コレを読んでいて、
ふと「まんが日本昔ばなし」常田富士男さんと市原悦子さんの語りだったらスゴク合いそうだなと思いました〜(^^♪
なつかしいな〜また見たいよな〜。
posted by なべまま at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月08日

『でんしゃにのって』(とよたかずひこ)

でんしゃにのって
とよた かずひこ
アリス館 1997-06


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子どもは電車の本は好きですよね〜。
これはテンポがあって、なおかつ絵は大きくて見やすいので
読み聞かせには向いてると思いますよ〜。


・・・・・
うららちゃんはおばあちゃんのうちへでんしゃにのってでかけます。
おばあちゃんのうちの「ここだえき」までちゃんといけるかな?
きっぷをにぎりしめて・・・

ガタゴトーガタゴトー
つぎは〜わにだ〜わにだ〜

ガタゴトーガタゴトー
つぎは〜ぞうだ〜ぞうだ〜

そのたびに動物さんが乗ってきます。
さあ・・・次はどんなえきなんでしょう・・・
誰が乗ってくるのかな??

あ、うららちゃんの降りる駅・・・だよ・・・
大丈夫??(笑)

・・・・・
これはシリーズになっているみたいです。
他のも読んでみたいな〜。

ちなみに
「ここだえき」は作者のとよださんの故郷「小牛田(こごた)」が由来みたいですよ♪


posted by なべまま at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月02日

『ぐるんぱのようちえん』(西内ミナミ)

ぐるんぱのようちえん
西内 ミナミ
福音館書店 1966-12


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今日、この絵本の大型絵本を幼稚園の読み聞かせで読んできました〜♪
図書館で探して、いくつか幼稚園児向けのがあったのですが、
これが一番絵がカワイイので、これに決めました。

うちの幼稚園は天気がよければ園庭で、朝の自由時間に読みます。
だから遊んでいる子もいるし、ちょっとウルサイ(^_^;)のですが、
時々寄ってきてしばらく見ていたと思ったら、また遊びに行ってしまう・・・

そんな感じでも、けっこう覚えているんですね・・・

あとから、楽しかった(^^♪なんて言うし(笑)
ほんとはちゃんと座らせて聞かせたほうがいいのかもしれませんがね。
ずっと聞いている子はずーっと目を凝らして見て聞いています・・・

特に大型絵本の時は、みんな「うわーっ♪」と楽しそうです。

・・・・・・・・・
この絵本、汚くて泣き虫の「ぐるんぱ」が働きに出されるのですが、
どこに行っても失敗ばかり・・・
ぐるんぱなりに一生懸命やってるのになぁ。
どこに行っても「もう。けっこう!」と。

しまいには、また泣き虫ぐるんぱになっちゃいそうになります(;_;)

でも、そんなぐるんぱでも役に立つんですよ・・・
がんばれば、イイことあるんだなぁ・・・ってそんなカンジになれます♪

のんびり泣き虫のぐるんぱ、とってもカワイイですよ〜♪
ほのぼのとさせられます。

人間でもこんなカンジの子いますよね・・・のんびり、おっとり。

あ、うちのもた子かも(苦笑)


posted by なべまま at 14:25| Comment(2) | TrackBack(1) | おすすめ絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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